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この記事はビジネス書「人を動かす」をオーディオブックで聞くべき理由について紹介します。

■この記事の要約

ビジネス書「人を動かす」は不朽の名著であり、様々なフォーマットで出版されています。

その中でも特にオススメしたいのが「オーディオブック」で聞く方法。

「1回の飲み会に参加するお金」があれば、あなたの人間関係が劇的に改善する方法を知ることが出来ます。

くだらない飲み会に出る時間とお金があるなら、この本を買いましょう。

最後にお得な購入方法も紹介します。

仕事の悩みの全ては「人間関係」

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突然ですが、あなたは仕事で「行き詰まり」を感じていませんか?

「嫌われる勇気」で著名なアドラーはこう語ります。

「人の悩みの全ては、人間関係である」と。

アドラーの指摘が正しいとするなら、あなたの悩みは全て人間関係の悩みです。

上司への仕事のプレゼンや進捗報告、部下への指示出しなど、その人との関係がうまくいっていれば、内容がダメダメだったとしても改善されていくものです。

だからこそ、僕らがまず着手すべきな、緊急かつ重要なタスクは人間関係なのです。

そして、人間関係を見直す上で、我流ではなく、他人のノウハウを参考にすべきです。

あなたが悩んでいることのほとんどは、誰かが過去に悩んだことだからです。

そして、大事なのはあなたが悩むより先に悩んだ人が、その問題を解決してくれていることです。

「人を動かす」とは何か

人間関係の悩みを解決したい、という人にオススメしたいのが「人を動かす」です。

「人を動かす」とは、他人とどう調和していけばいいか、という普遍的なテーマについて、具体的な方法を事例を交えて教えてくれる本です。

『道は開ける』と供に、デール・カーネギーの代表的な著書。自己啓発書の元祖と称されることも多い。著者の経験に基づく多くの例を挙げている。日本国内で430万部、世界で1500万部以上を売り上げている。発売から80年以上売れ続けている超ロングセラーである。
日本での評価も非常に高く、経営者が勧めたり、新人研修に用いられたりすることも多い。
(wikipediaより引用)

日本国内で430万部売れている、というのが恐ろしい数字ですが、それだけ多くの人の役に立っていることがわかります。

一時的なブーム・トレンドだけでこんな冊数は実現出来ません。だからこそこの本の価値を表している数字でもあります。

目次を見るだけで、いかに人間関係の改善につながるかどうかがわかると思いますし、こちらの項目それぞれに対して、具体的なシチュエーションや、事例が豊富なのがこの名著が名著たる所以だと思います。

◇PART1 人を動かす三原則
1 盗人にも五分の理を認める
2 重要感を持たせる
3 人の立場に身を置く
◇PART2 人に好かれる六原則
1 誠実な関心を寄せる
2 笑顔を忘れない
3 名前を覚える
4 聞き手にまわる
5 関心のありかを見抜く
6 心からほめる
◇PART3 人を説得する十二原則
1 議論を避ける
2 誤りを指摘しない
3 誤りを認める
4 穏やかに話す
5 〝イエス〟と答えられる問題を選ぶ
6 しゃべらせる
7 思いつかせる
8 人の身になる
9 同情を寄せる
10 美しい心情に呼びかける
11 演出を考える
12 対抗意識を刺激する
◇PART4 人を変える九原則
1 まずほめる
2 遠まわしに注意を与える
3 自分の過ちを話す
4 命令をしない
5 顔をつぶさない
6 わずかなことでもほめる
7 期待をかける
8 激励する
9 喜んで協力させる
訳者あとがき

「人を動かす」が向いている人

個人的に是非呼んで欲しいと思うのは、以下のような人たちです。

部下をもった新人マネージャー

人間関係で誰もが最初に深く悩むのが、部下を持ったときです。

自分が一番下っ端のときは好きなようにやればいいですし、実際、僕もそうしていました。

自分のコントロールは簡単です。ただ、他人のコントロールは不可能です。

ただ、自分の下に人がつくというのは、圧倒的に価値観の転換を求められます。

「どうすれば組織にとって重要な仕事に取り組んでもらえるか」
「どうすれば部下の思いを実現してもらうか。らしさを発揮してもらうか」

こんなことは考えたことがない!となるはずです。だからこそ「人を動かす」なのです。

家族との関係を改善したい人

仕事と同じように家族との関係もマネジメントです。

自分の思いを伝えながら、全員がうまくいくための方法を日々模索しなければなりません。

特に、今は夫婦共働きが当たり前になり、家族との時間がとれないという人も多いです。

「家族とのコミュニケーションの中で何に気をつけたらいいのか」
「何を伝えて、何に耳を傾けたらいいのか」

身近な人とのコミュニケーションがうまく出来ない人は、必ず人間関係で失敗します。

だからこそ、失敗してもいいという心理的な状況の中で「人を動かす」のスキルを使うべきなのです。

「人を動かす」を読む方法

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「人を動かす」は出版されてから時間が経っていることもあり、様々なフォーマットで販売され、広く私達の周りに流通しています。

紙の書籍を買う

新品の本であれば、近所の本屋にあります。ビジネス系の本が置いてあるなら「人を動かす」は高い確率で置いてあると思います。また、本屋が近くにない人もアマゾンで購入することが出来ます。

中古で大丈夫!という方はブックオフなどの中古書店で置いてあります。高くても千円以内、アマゾンでも中古の本は販売しています。

電子書籍で買う

アマゾンが展開するオーディオブック・ストア「キンドル」でも販売しています。本屋に行くのも面倒くさい!という方はこの方法で買いましょう。

オーディオブックで買う

このブログで一番オススメするのは「オーディオブック」で「人を動かす」で聞く方法です。

その理由は後述するのですが、オーディオブックストア・アプリの「audiobook.jp」に「人を動かす」が販売されています。

また、別のストア「Audible」「人を動かす方法」というほとんど同じ内容のCDをベースにした作品もあります。

値段が4倍以上(!)もするオーディオブックを勧める理由

オーディオブック版「人を動かす」は、ハッキリ言って高いです。文庫版の4倍ぐらいの値段になっています。

内容は同じなので、単純にフォーマット・形式が違うだけです。

ちなみに僕は紙の書籍(単行本)も、オーディオブックも両方持っています。

あなたは、名著に触れ「いい本だった!」と思ってもその内容を1週間もしたら忘れてしまうのではないでしょうか?

僕も同じです。だから、オーディオブックを後から買い、頭の中に内容を徹底的に叩き込むことにしたのです。

車での移動中、通勤、ジムでのトレーニング中、どこで何をしていても「人を動かす」を聴きながら、その内容を自分で暗記できるぐらいまで、何度も聴き込んでみましょう。

上司や取引先、同期などとの飲み会に行くぐらいなら「人を動かす」のオーディオブックを買った方が、よっぽど人間関係が改善します。

飲み会に行くのは1回3000円。ほとんど同じ金額で10年以上、いや一生使えるスキルを学ぶための音声データが手に入るのとどっちがコスパが良いか、あなたならもうおわかりですよね。

「人を動かす」をオーディオブックで聞いた感想・口コミ

さて、僕だけの話では納得出来ない!という人もいると思うので(笑)、オーディオブックで「人を動かす」を聞いた人の感想・口コミを見ていきましょう!

みなさん倍速を使われるなど、有効に活用されているようです。

この記事のまとめ

僕は、全部が全部「紙」と「オーディオブック」の両方のバージョンを持っている訳ではありません。

自分の中で、これは10年使える知識が詰まっている!と思った本は両方買うことにしています。

「人を動かす」はそれに該当するほどの名著だと思っています。

もちろん、人間関係の解決はすぐに終わるものではありません。長く・ずっと・コツコツとすることで改善されていくものです。

時間をかけていくからこそ、何回もずっと聞き返していきたいのです。

現在、audiobook.jpでは月額会員プラン(月300円〜)に登録すると、10〜20%のポイントが付与され、実質10〜20%オフで購入できます。

そして、mp3データでのダウンロードも可能なので、好きなスマホ、プレーヤー、PCで再生が可能です。

想像してみてください。自分から出てくる言葉、思想、考え方、その全てが名著である「人を動かす」だったとしたら。人間関係で解決する糸口が見えてきませんか?

この記事があなたの一助になれば嬉しいです。

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